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風と木の詩

風と木の詩第1巻


「君はわが梢を鳴らす風であった。おお、思い出すであろう、わが青春のありし日を」

たしか、こんな書き出しだった。

風と木の詩は、僕の愛読書の一つである。

最初は、セルジュのファンだったのだが、何回か読み返すうちに、ジルベールのファンに鞍替えするようになった。

セルジュのまっすぐさが好きだったのだが、ジルベールの魅力に比べると、セルジュなんて、ただの優等生だな、と思うようになった。

懐かしさもこめて、作品を振り返ってみようかと思う。

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テーマ : BL的恋愛模様 - ジャンル : 日記

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