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放置車両確認標章

話が通じにくくなるので、まず、僕が実際にはどこに住んでいるのかを開示する。

東京都出身であるのは、間違いないのだが、もっぱら埼玉育ちである。

僕が住んでいるのは、くれよんしんちゃんで一躍有名になった、春日部である。

今まで、東京に住んでいるようなふりをしてきたのは、もっぱら保身のためである。

さて、昨日、せんげん台駅東口のロータリーに車をとめて、用事を済ませて戻ってきたら、次のようなものがフロントガラスに貼ってあった。

駐車禁止ステッカー
駐車禁止ステッカー2

これがいったいなんなのか、ネットで調べたところ、放置車両確認標章とは、警察が取り締まる駐車違反とは違って、放置車両と認めた車の所有者に放置違反金を科するものである。

これは、民間の放置車両確認機関というところに委託されている。

越谷警察の場合、アシマ株式会社という会社に委託している。

駐車確認員は、3分ほど観察して、運転者が戻ってこなければ、ステッカーを貼る。

運転者が、警察に出頭すると、青切符をきられて、反則金を納めさせられる。これは、点数が減る上、反則金も同額なので、一番不利なやりかたである。

運転者が出頭しないと、公安委員会から、弁明通知書と、放置違反金納付書が送られてくる。

弁明の機会が与えられているのだから、弁明を行わないという手はない。

ただし、弁明が認められるのは、理由が限られている。

トイレに行っていたとか、そういう理由は却下される。

ネットで、いろいろ調べた結果、やはり法律を駆使して弁明を行うのが、ベストであり、摘発の違法性を指摘するべきである。

以上が、合法的な対処法であるが、僕はそれと平行して、調べていることがある。

放置車両確認標章に、のせてある、放置車両確認機関の酒巻・菊池とは、いったい誰なのかである。

おそらく、アシマ株式会社から人材派遣されている人物であろうが、姓だけでは、調べがつかない。フルネームが記してあれば、検索すればヒットするかもしれないが、姓だけでは、あいまいな結果しか得られなかった。

僕は、合法的および、非合法的手段を駆使して、戦うつもりである。泣き寝入りはしない。



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